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2007-09-30

上海三日目その二

つづきから

羊肉の鍋?
日本ではなかなか無いよねー
ジンギスカンぐらいしか羊肉のイメージが出てこないまま
あ 沖縄の 羊肉の刺身があったか あれ大好き
と いうように少し匂いがキツめの羊料理全般好きな俺は まだお腹 全然減ってないのを
なんだか皆に悟られないようにしながら

「うわーっ超たのしみー」
と連呼しながら
そして腹全く空いてないながらも
漂ってくる臭いに
満腹中枢を軽く麻痺させられながら

そしていつしか
はじめての羊鍋に期待しながら入店

はい


そして超薄切りの羊肉を鍋で赤みがなくなるまで浸して
たくさんの薬味とゴマだれナド数種類あるたれと一緒に 口に入れた瞬間

はい

満腹中枢破壊音炸裂

うますぎて

リミッター カットしちやいました

次から次へと
肉のお代わりしまくり

みたことない
野菜や春雨みたいなやつ 食べたことない
なんの肉だかわからない 肉団子もうまくて
お代わりしまくり

はぁはぁ

まじうますぎて
食べ過ぎ注意報炸裂

そして同席の皆さんも

お腹どうなつてるんですか?

あきらかに日本人の常識を大幅に上回っている
プチギャル曽根ばりに食していらっしゃるとおもわれますが・・・・・・・

「中国凄っ」

まさにこの一言に尽きます


そんな感じで
ものすごい勢いで一時間半ぐらい休みなしで食べ続けて終了


あ゛ぅう゛

お腹が マタニテイ レベルに皆さん到達されて
帰宅に向かいました

すごかった
としか言いようがなく
家に着いたら 即寝たいよーと思っていたら

ロクに休むムードも
漂うことなく

「マッサージいくよ」

と 一言・・・・

「はい」

と 俺もうなずくしかなく

窓の外の遠くの方を見ながら

やすみたいな・・・・・

すこし

仮眠とりたいな


などと 小言をぶつぶつと放ちながら

「何か言った?」

とか 聞かれたりして

「全然」

とか答えながら

お外へgo

マッサージってなんじや?
何のマッサージじや?
何処をマッサージするの?
されたこと皆無なんですけど

ですけど ですけど・・・

とかおもいつつ

車に揺られて30分ほどで到着

なんだかすごい建物の中にみんなと 吸い込まれていきました

エレベーターに乗り
なんか 高級感漂うフロアーへ到着

なんだか 風呂に入り
サウナを経由し
全身垢すりを体験の後
足揉みマッサージを満喫するという
俺には 未経験の 想像の範疇を越えた
展開みたいです


あひャ

などとおもいつつ
風呂へ進入

あ゛ー


最高ですかー


「最高です」

みたいな 今はなき 誰かの連呼を脳裏に浮かべながら 泳げるほどの浴槽を後にし、隣接するサウナへとgo

言葉も一切通じないながらも 俺を引き連れてくれている セツの親父さんと 微妙なアイコンタクトを交わしながら

汗をジヤンジヤカだしまくり やや限界点が見えてきた所で セツの親父さんに付き添いサウナを室外へ脱出。

ふう

あぶない あぶない
変なタイミングで
「サウナを先にでた方が負け」
みたいな雰囲気にならなくて良かでした

良かっ でした

はい

そして次なるは 怪しい細身の男性が待つ 垢すりへ go
男性の前に到着するなり
持ってたタオルを取り上げられ
あれれれー
の間に

真っ裸にされて仰向けかよっ!

そしてされるがままに全身擦られまくり
垢でまくり
気持ちよすぎ
だけどたまに俺のチンコに彼の手が当たるんですけど・・・・・
おいおい まてまて

一、二回は判るよ
うん
でもさ
五回もあらたんだろ?
うん
おまえさ

「わざとじゃね?」

「ねーねー」

うんとさ・・・・・

「ホモじゃね?」

異国の地で 俺はなにされとるんじやー

こーわい 恐っ

あは゛ばばぱ

しかし
なんの対抗も出来ずに
たまに何やら中国語で話しかけられるのも完全無視しながら

そして

ひっくり返されて

またもどされたり

ちんこにも

さらっと触られるのも
二桁を越えた頃

はい

ようやく終了

妙に 爽やかな笑顔を放つ彼を完全無視しながら 逃げるように、そして足早にこのブースを後にしました


ふう

あの笑顔はいったい・・・・・・・・・

大きな謎を残し、トラウマにならないよね・・・・・・・・・・
などと心配しながら

次なるステージ足もみへ向かうのでした


つづく

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2007-09-28

上海三日目

本日は朝七時頃起床
朝から 有名な店で
少龍包専門の店に食べに行った

(朝飯から少龍包か・・・・)
ははは
などと思いつつ

その店舗へ到着

血を固めた豆腐みたいな奴が入った
スープと一緒に
肉まんの半分ぐらいの
日本では見ない
焼いた少龍包を15コぐらい食べて
朝からお腹マックス・・・・・・・・
なんだか
上海上陸からの立ち振る舞いから
かなりの大食い男に思われているらしく

なにもはなす前から
気がついたら

大盛しか注文されない状況になってました

でも朝はもうすこし
さっぱり系でいいよね!
あはは

しかし食べたことない上海庶民の味はちょっと嬉しかった
スープの血の豆腐みたいな具は
日本人はダメな人多そう
でも俺は旨い


少龍包はめちゃくちゃ
うまかった
日本人もかなり最高だとおもう

黒酢を付けて食べるんだけど
普通のお酢でたべたいな・・・・・

などと思いながら
完食

みんなー なんでも黒酢かけるの?
あは

とか 考えながら
上海のお寺へ向かいました

お参りをすることで
人生を成功へ導いて貰おうということで

セッティングしてくれたみたいです

中国独特の建築様式のお寺は なんだかただ見ているだけで神秘的

寺の入り口にある
お店にて また見たことない 独特な長い線香を購入
寺の中央にある 場所でその線香に火をつけ

4方の神様に 礼をして
さらに進み天井の高い室内にいらっしゃる
かなりおおきな神様に願掛け
賽銭箱に お賽銭を入れ 深く御辞儀をしながら願い事を一つ・・・

CDのヒット祈願をして寺を去りました

これでCD売れるな・・・・
と確信して

横をみると
何だか皆さんお祈りのやり方

「状態確定」

何かを降臨させてる感じな姿は

「うわァ(汗)」

てな感じで
あまり直視出来ずに
ネクストステージに向かいました

うんと・・・・・・・・・・・・・

あれ

あーれれ


お店?

おかしいなー

入るの?

うーんと


もう昼飯?


昼飯なの?

うひゃっ


そうかァ

そうなんだあ

さっきの朝ご飯
まだお腹に八割お残りになられてますけど・・・・・

あはははははは

みんな消化器系
平気なの?

お腹システムどうなってるのかなァ?


てな謎は解けないままな感じで
羊肉がウリの鍋専門店へ入店

つづく

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2007-09-25

前回のつづき

(写真はセツの自宅からの一枚)
 上海タワー最上階のレストランから見る景色は
  ほんと素晴らしかった
徐々に暗くなるにつれて街のネオンが灯り
みるみる内にショーアップされる眺めは
 
 一生   目に心に焼き付いた
 
  バイキング式で食べ放題だったにも関わらず
 
小一時間も周りを無視して見とれてしまった
 
喉が酒を欲っしなくなってきて
上海のコーラ注文
呑んだら激マズだった
 
国によって味違うのね
 
勉強になった
 
最上級のv.i.p 気分に浸りながら  バイキングのメニューも一通り食べて     また超高速のエレベーターで下降・・・
 
(みみ痛っ!)
 
そして
そのまま
帰るのかな?
なんて思っていたら
上海の歴史の資料館みたいのが
タワー1階にあって
そこに有無を言わさず
go
 
かなり精巧な、建物や、風景、人物等の模型が
すごかった
 
小一時間かなりながめのコースを回り
 
全てにおいて
満腹ですな感じで帰宅
 
「一日長っ」
 
 
 
帰りの車の中は
さすがに一日の疲れが集中的に襲いかかってきて虚ろな表情になりました
 
しかし
 
人生初めての海外、二日目はこのまま帰宅するなり  寝ましが  
  かなりの貴重な経験をさせて貰ってます
 
三日目へつづく・・・・

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2007-09-19

部屋の窓からの眺めー

 縁起を担ぐ感じなのか
窓や玄関に  模様が入ったシールみたいのが貼ってあります
 
  まあ  いいとして
 
二日目はすんげー大きいショッピングモールの中の  これまたかなりでかい 料理屋にて
セツの両親の知り合いの
会社社長さん二名と会食
 
本場の  青島ビールを
真昼から呑みまくり
 
日本の物より遥かに呑みやすくて 清涼感もかなりあり
はんぱなく  旨かった
 
   物流関係のお話と中国での流通の仕組みなどを聞きつつ
 
  鳩の舌など日本じゃ食べれないもの
食べまくり
 
鳩の舌は 揚げたやつも
蒸したようなやつも
両方旨かった
 
 あとみたことない野菜なんかも  旨かったなあ
 
   かなり癖や臭いが有るものもあったけど
一通り食べました
 
俺は好き嫌いないほうだし
かなり美味しく食べれたけど
 
 
  多分鬼のように腹壊してしまう人や
臭いだけで
食べれない人 
たくさん居そうかな
 
  そんな感じで時が進む中      仕事関係の話も かなり 実になる話ができた事もあり
明日の夜も会食決定
 
 
 おもったより日本人に偏見やらなく
 
嬉しかった 
 
   んで解散したんですが 
  途中  小休止を挟む事なく いろんなお酒を   のみ続けながら 気がついたら  夕方
 
そして まだまだ休む事はなく
 
  なんと  高さ世界第三位の建造物
 
上海タワーへと登るのでした
 
   高さすんげーの
 
日本負けてるなーとおもいました
 何だか街のパワー
これから世界に表していく民族
 
島国ではない
大陸のパワーを  ひしひしと感じつつ
 
エレベーター激速かったなーなどと   おもいながら        耳痛っ
などと感じつつ
  展望台にて
上海の景色を一望するのでした
 
  上海の街に乱立する大小様々な建築物
 
ビルの建設ラッシュ
それこそ
サンシヤイン60ぐらいのビルなんか幾つもの有って     今度は
なんと世界第一位のビルを  日本の六本木ヒルズを手掛けた    森ビル が  建設中の模様
 
 
なんでも100階を越える模様
 
   街の進化がハンパない
しかし
公共設備や末端に至るまでの教育に関する問題など  抱える問題は  かなりありそう
 
  こんな世界に誇る建造物があるとおもえば
 
その足元を スクーター
ノーヘル
子供を前と後ろの
三人乗りのおばさんが
走ってたり
その横を高級外車
大型バスが それこそ
 
ぶつかるんじゃね?
 
やばくね?
 
今通った人轢かれてね?
 
豚を一匹丸ごと捌いたばかりを荷台に乗っけて走るチャリ、「有り得えなくね?」
スクーター、車、バス、   全部が  同じテンションで 散々クラクシヨンや怒号を吐きながら  ほとんどぶつかる寸前
 
五センチ間隔ぐらいで
走ってる    
 
んでそのあいだを生身の人間が横断してる光景をみたとき
 
中国やべーな
 
 
すげぇ
 
 
 
ほんとかんじた
 
  貧富の差 は半端ないと感じた    
   街は 光化学スモッグがたちこめてて  空気はかなり臭うし汚い
 
水も蛇口からでるやつはけして飲めないし
 
  日本は幸せな国なんだとつくづく感じた
 
  街のトイレもかなり汚いし  腹を微妙に下して
公衆トイレ(有料)入ったら    水流すヤツが何処を探してもなくて   参った(自動的に流れる仕組みらしい)
おどおどしながら
さらっと開いたドアの目の前にはすでに並んでいる人が居て(それも女性)
「でられねーよ!」
てな感じで
(流してない俺のブツがある為)  
 
またドアを閉め路頭に暮れながらも
解決策を模索しつつ便器蹴ったり、ドア叩いたりして
しばしやり過ごして、並んだ奴が他の場所に行くのを待ってたら
 
今度はドアも開かなくなっちャって
 
  閉じ込められたりして
いつの間にか
俺を探しにきた
セツの家族の笑い顔ときたら
 
一生忘れません
 
ドアも外からあけてもらいました
 
そして私のブツは流されないまま放置
そして間髪入れずに
次にお待ちの方が入っていきました・・・・・・・
(やめて!)
 
 
話は戻り
 
上海タワー展望台にて
帰宅かと思いきや
 
更にその上の高級レストラン的な場所へと
のぼっていくのでした  
はぅ
 
かなり金持ち達の集まりじゃね?
 
うわっ
 
更に景色も半端ねー
 
プラス球状のレストラン部分が 回転してるし...
すげぇ
・・・・・・つづく

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2007-09-17

今日から泊まる部屋です

  日本との時差は一時間 あまり 感じないレベルです
初日は  いきなり 物流の会社社長にディスコ朝まで
拉致
 
死にそうになりながら帰宅四時半
 
楽しかったけど死にました
 
上海最初の食事はセツと幼なじみのベーシストと
カエルのお粥でした
 
4回おかわりしました
 
よく食べる奴だなと
 
おもわれましたー
 
あはは
 
いきなり
カエルかよー
 
あは
 
この写真は二日目に撮ったんだけど
 
上海でお世話になる
セツの実家の一室です
 
 

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はい

とかなんとか
 
上海国際空港
到着いたしました
 
 
ふぅ
 
機内食ちゃちかッたなあ
修学旅行で北海道まで
乗った
国内線のほうが良かったぞ
 
ノースウエスト
エコノミーは ちゃちいー
そして上海ついたら
日本語通じねーし 
  
かなり空港で働いてるやつら
 
スチュワーデスまで冷たいし
 
どういう教育受けてんだこいつらは・・・・・・
 
  まじで
 
ひとりポツンと路頭に迷い  一時間
片言の英語でスチュワーデスも含めた
職員に声を掛ける事10人目
 
やっと  居ました
 
親切な中国の方
 
ありがとう
 
 
そしてありがとう
 
実際
 
恐がったですげどー
 
びびりまくりでしたけどー
 
はい
 
 
なんだかんだ
 
中国の地に降り立つことができました
 
予定より二時間半遅れて到着
 
出口でセツが待っててくれて
たすかりましたー
 
待たして
 
ごめりんこ
 
 
つうか
 
すこしは到着してからの事
説明しとけっ
 
初めてなんですからー
パニクっただろがい!
 
  中国人は冷たい奴
多いからみんなも気をつけてね
 
すでにカルチャーショックをうける俺でした
 
 
日本て  みんなやさしいんだな
 
などと思い始めるのでした

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今にも飛び立ちそうな機内から

どんどん行こうよ
 
なんだか飛び立たずに一時間このままなんですけど・・・・・・・・
 
  ですけどですけどですけどー

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こいつめー

おまえに  俺の身
 
託すよ
 
 ピっ と上海まで
飛んでね

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緊張気味の俺

まさかな
 
飛行機
 
って
 
あまりおちないよね
 
とか考えながら
 
何日か前の
 
沖縄での飛行機炎上をリアルにうかべるおれでした

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初海外初上海

成田空港
 
いやーやっとこの日がきました
 
初の海外旅行
 
飛行機おちそうだなぁ
とかおもいつつ
 
レコーディングでヘルプで
それでキーボードで参加してくれた   セツの待つ
 
中国、上海へ旅立つのでした
 
  物流関係や広告会社の社長さんなんか
 
何人か紹介してくれるらしい
 
 食べ物でお腹壊さないように
 
  ガーんばろ

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遅れましたー

ライブの本番終了からの
ブログ更新できずに
幾日過ぎたことか

かなり 経ってしまいましたが まあ 最高に気分良くできました

レコーディングあと一発目ということで
各メンバーそれぞれの思い
が ある中 いやぁ

楽しくできた

みんな誉めてくれたしね
(*⌒▽⌒*)

うちのバンド
誉められて伸びるタイプの人達多いから
みんな打ち上げも調子良かったなあ

遠くから足を運んでくれたみんなに感謝しつつ 飲みまくったなあ

最後打ち上げをした
沖縄料理店のひとが
俺らのcd流してくれて
また テンションあがつたら

そして 昨日から
ほぼ睡眠がとれないまま また 久米川へと仕事に旅立つのでした

んなら

何人か打ち上げ二次会を我が店でやってくれたので嬉しかった

ふう

しかし
明後日は
中国の上海へ更なる見聞を広げるため
人生修行へと旅立つのに
お客様が約一名帰ってくれねー

たのみまするー

もう朝だよ!


んなら
やっとお帰りになられたのが am8時

3日間で六時間しか寝てないんですけど!

ですけど!ですけど!ですけどー!

そして帰宅しました

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2007-09-09

そして今日は7バンド出演で取り
 
 
気合い注入

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久々のライブじゃ

リハーサルがおわり
くつろぐメンバー
 
みんなどこを見ているのだ?
 
まあ  いいとして
3ヶ月オーバーの久々のライブ
 
 
リハの時点で楽しい
 
レコーディングやら準備やらで   ライブできない日々が続いたから
 
待ちどおしたかった
 
今日は各地の獅士楽フリークが馳せ参じるとのことで   マジめんばー皆
 
気合いの入りが違う
 
 
レコーディング合宿を終え
 
レコ発 前の第一段
 
やっちやります

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2007-09-04

無事うた録音終了

ずいぶんブログ更新遅れたけど 無事うた録音終えてきました

茨城県の筑波にいつてきたんだけど いやあ

三日間で六時間ぐらいしか寝れなくて
大変だった

帰り車の中で聴いてたら 感動した

多分売れちゃうかも
ヽ(´ー`)ノ

発売まで2ヶ月弱かな

みんな待つててくれ

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